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復職者決定!(2017年5月27日)

2015年11月から株式会社足利銀行様への復職を目標に、事業所で訓練をした方が6月1日から復職されました。
とちぎリハビリテーションセンターさんからの引継ぎで始まり、会社様が求めるスキルを確認。
打合せを数回実施。
実習を短時間から始め、時間を8時間まで延ばしての復職となりました。

復職を目指すメンバーさんは、訓練も会社の目的に応じて実施するので試行錯誤しましたが、無事就労して良かったです。

今後も継続して支援していきたいと思います。

画像:左上、だるまの目入れ中の写真。右下、完成の写真。

左上、だるまの目入れ中。右下、完成。

画像:就職したメンバーにプレゼントしたスクラップからの一部。写真。

メンバーから手作りプレゼント(実物から抜粋)

デザイン部メンバー工賃(2017年5月23日)記事:事業所長 高橋和子

当事業所も平成24年に4人のメンバーを受け入れてスタートし、5年目に入りました。
事業所の目的の一つでもある“デザイン”の職場で働きたい人の夢を、共に歩むがスタートしました。
仕事に就くために、いろいろな職種の会社様の業務を一部やらせていただき、少しずつメンバーさんが受け取る工賃も増えました。 最近の実績を掲載させていただきます。

金額
H28年 11月 ¥30,000
  12月 ¥19,003
H29年 1月 ¥2,160
  2月 ¥30,240
  3月 ¥88,192
  4月 ¥13,279

第7回 季節の行事 in COCOWA2017栃木"歴史"(2017年4月15日)

桜が見頃の中、スタッフ5名、メンバー8名の総勢13名で栃木市へ行き、毎年恒例のウォークラリーを実施しました。

今回は、蔵の街約2.3kmを、2人1組で途中2つの課題をクリアしてまわってくるという内容で行いました。
課題の1つに、「1人200円を預かり、見本と同じ和紙を探して1枚買ってくる」というものがありましたが、どの組も50円の和紙を4枚ずつ購入してきてしまい、最後の組は売り切れになってました。

また、今年の体験は、有名なお茶のCMなどにも使われているという和喜庵様で、お抹茶の体験を行いました。「どんな時でも周りの人のことを考え、自分のことだけを考えていてはいけない。お茶は相手を思いやる気持ち。」という先生の言葉に、皆就職への意識を新たにすることができました。

画像:和喜庵のパンフレット

和喜庵のパンフレット

画像:和喜庵の正門の桜

和喜庵の正門の桜

画像:栃木の蔵の街の様子

栃木の蔵の街の様子

画像:課題の1つ「パンフレット」

課題の1つ「パンフレット」

画像:課題の1つ「和紙」

課題の1つ「和紙」

画像:お茶と饅頭のイラスト

ここわデザイン部、企画展覧会見学(2017年3月25日)記事:ここわメンバー

画像:おいしい東北パッケージデザイン展2016のフライヤー

おいしい東北パッケージデザイン展のフライヤー

画像:印刷書体のできるまで展のフライヤー

印刷書体のできるまで展のフライヤー

【感想】事務兼サポート担当で初のデザイン部同行

今回先生やデザイン部のメンバーに同行するということで、気合が入り過ぎて2時間も早く事業所に着いてしまいました。
行きの車中では、先生方やメンバー各自好きなフォントの話などで盛り上がりました。 ようやく六本木の駐車場に着き、僕の作ったつたない地図でデザインハブを目指していると道に迷ってしまい、皆顔面蒼白になって歩いていると青柳先生が「一人笑顔で走る!?」皆の雰囲気を和らげてくれて感謝でした。そんな中、周りを見渡すと都心だけあって、見たことのない高級車や高層ビルが建ち並び、こういう所だからこそ最新のデザインを発信していているんだろうと考え、心を踊らせました。
デザインハブでは、デザイン部のメンバーや先生方は、「おいしい東北パッケージ」を一つ一つ丁寧に観察していました。私はとにかくカメラを『カシャカシャ』。
印刷博物館では、人類が文字を使うようになった歴史や印刷物の構造、有名なデザイナーさんがフォントを作るまでの直筆のメモなどかなり貴重な物が展示されていました。人類の歴史を紐解くには書物などにその歴史を記録し、後世に残すということが非常に大事だと痛感させられました。デザイン部のメンバーと青柳先生は、憧れの書体設計士さん直筆のレタリングにはテンションMAX!夢のような貴重な時間が過ごせたと思います。
私は、今回の同行では準備などに反省点が多く、その課題を次回につなげられたら良いと思いました。そしてなにより今回貴重な時間をくださった先生方やスタッフの方に感謝で一杯です。

画像:東北地方、対象商品の製造、販売元の位置を掲載したパネル

東北地方、対象商品の製造、販売元の位置

画像:さくらんぼパスタ、山形県知事賞、受賞作品

さくらんぼパスタ、山形県知事賞、受賞作品

画像:印刷博物館でパンフレットを選んでいる様子

印刷博物館でパンフレットを選んでいる様子

画像:印刷博物館の入り口にあるオブジェの写真

印刷博物館の入り口

新卒オリエンテーション(2017年3月18日)

この日は、4月からサービス利用開始の「国分寺特別支援学校卒業生」の2回目のオリエンテーションを実施しました。
事業所が就労を目的にし訓練をしているため、毎回新しいメンバーさんにはだるまの目入れ(就職祈願)してもらっています。
今回も新しいスーツを着て就労を目指す思いを込めてだるまに目が入りました。 就職が決まり、もう片方の目が入って掲載できる日が楽しみです。
いろいろな「経験」「思い出」を増やしていきましょう。

画像:3月18日に行っただるま目入れの写真

3月18日、だるまの目入れ

画像:3月13日に行ったスタッフ交流オリエンテーションの予定表の写真

3月13日、スタッフ交流オリエンテーション

避難訓練実施(2017年1月8日)記事:ここわメンバー

画像:消防車の中の様子

隊員さんのお仕事をお話いただいているところ

2017年1月8日、新年も明け石橋地区消防組合上三川消防署方たち協力のもと、メンバー、スタッフの方々含めここわの避難訓練が行われました。

まずここわの防火管理者による事前の説明・打ち合わせが行われました。
ストーブから火災が発生したと想定し、メンバーの役割分担や事業所から避難する際の注意点、主にカーテンを開ける、壁をつったて逃げる、ハンカチで口をふさぐ、近隣住民に分かるように「火事ですよー」と叫ぶや、電話で通報するときのマニュアルや避難場所決めました。

消防隊員の方が救急車と消防車で来てくださり、避難訓練が始まりました。
まず思ったのは、訓練のうえでは消防隊員の方々のもと落ち着いて出来たと思いましたが、いざ本当に火災が起きたとき自分は冷静に的確に出来るのかと不安にもなりました。

消防車や救急車も実際に中を見せてもらうという貴重な時をいただき、メンバーやスタッフも皆興味津々に隊員の方の解説とともにくいいるように見学させていただきました。
隊員の方の説明で冬期は乾燥していて火事が多く、暖房器具も使うので、施設に限らず家庭でも注意が必要と言われ、他人事ではなく、一人一人の注意や予防の意識を高め日々防災につとめていかなければ痛感しました。

避難訓練に協力してくださった石橋地区消防組合上三川消防署の方々に感謝し日々防災に努めていきたいです。

季節の行事 ウォークラリー実施(2016年11月23日)

2016年11月23日、この日は毎年冬に実施しているウォークラリーを実施しました。
例年4㎞位は歩くのですが、時間の都合もあり今年は約2㎞位のコースをチェックポイントでクイズをときながら、タイムを計り歩きました。

1位のタイム 32分49秒

仕事を続けていくためには体力も重要な要素です。ここわでは年2回、体力作りの一環として「歩くこと」と「考えること」を同時に経験する機会を実施しています。

画像:進行方向の地図を見ている

チェックポイントの様子

画像:秋の道を一人歩いている

真剣に歩いている様子

画像:銀杏の舞う中歩く人のイラスト

歩いているイメージのイラスト

第25回上三川町ふれあい健康福祉まつり出展(2016年11月12日)

画像:まちがいさがしの様子

まちがいさがしの様子

今年も地元上三川町のふれあい健康福祉まつりに参加させていただきました。

毎年恒例となった「超〜難しい!?まちがいさがし(プレゼント付き!)」ですが、今年もたくさんの参加をいただき、開始1時間で用意させたいただいたクリスマスカードが終了となってしまいました。
参加していただいたお子様からは、「おかあさんといっしょにやれて楽しかった(わーい)」という感想もいただけました。まさに「ふれあい!」の瞬間でした。
ご来場の皆様、ありがとうございます。また来年もよろしくお願いいたします。

職業リハビリテーション研究・実践発表会参加(2016年11月11日)

画像:職リハ発表の様子

職リハ発表の様子

東京ビッグサイトで行われた、第24回職業リハビリテーション研究・実践発表会に、論文発表で参加させていただきました。

今回テーマとさせていただいたのは、「高次脳機能障害者の復職支援における就労移行支援事業所の役割とネットワーク構築について」です。
高次脳機能障害については、リハビリテーションセンターに支援拠点が設置されるなど対策が進んで来てはいますが、まだまだ社会的な認知度は低い現状があります。高次脳機能障がいのある方が継続して働いて行くためには、医療機関・介護分野・就労分野・企業・ご家族・その他と、様々な分野が具体的に連携して切れ目のない支援を提供することが重要であると考えています。

今回ここわでは、就労に向けた連携のために様々な機関をつなぐ架け橋の役割を担ったことから、その事例を発表させていただきました。それと同時に全国の様々な機関の方の話を聞くことができ、ここわとしての支援のあり方を客観的に見直すことができました。

また、病院関係の方から「病院はご本人が就労するために必要になるであろうたくさんのデータを持っているが、ハローワークに行っても企業に行っても具体的に伝わっていかない感じがする。」というご意見をいただきました。
入院当初からのご本人を知っている病院は、ご本人の「強み」を客観的データとして持っている。ただ、その情報が活かされていることが少ないという課題も見つけることができました。これに対して、就労支援において、専門職から企業までの共通言語の必要性と、ご本人のために自分の分野を超えて真剣に動ける方がどれだけいるかが鍵になるのかと感じました。
各分野の支援者の方々が、「自分の領域ではない」ではなく、「本人のために最善の方法は何か?」を考えていければ、長く働いていくことは可能だと考えています。

今回はたくさんの方にお聞きいただき、ありがとうございます。また東京での発表でしたが、とちぎリハビリテーションセンターの方にもお越しいただきましてありがとうございます。
今回の貴重な経験を活かし、今後もより良い支援を提供できるように日々改善をしていきたいと考えています。

論文資料については以下からダウンロード可能です。
第24回職業リハビリテーション研究・実践発表会 発表論文集
(第5分科会:就労移行支援Ⅰをクリックしてください)

全国障害者技能競技大会in山形アビリンピック(2016年10月29日)

今年も全国アビリンピックを見学してきました。

2010年に栃木県のアビリンピックを見学してから、来年開催される栃木県全国大会に向けて新競技の開設、県内事業所・企業様への働きかけ・競技参加のためのスキル指導と活動をさせていただいて来ました。

アビリンピックのような大会で障がいのある方が優秀な成績を残すことで、様々な職域の開拓につなげられると思います。

山形大会の感想は後ほどFacebookに投稿させていただこうと思っています。

ここわデザイン部 株式会社TRUNK様に訪問(2016年7月27日)

株式会社TRUNK
〒107-0062 東京都港区青山2-26-32 セイザン1 1002
http://www.trunk-design.jp

代表者 桐山登士樹
創業 1988年4月1日

ある1枚のフライヤーから、TRUNK様の存在を知りました。
ホームページを拝見させていただくと、デザインを展示する会場のすみずみまで考え尽くされた空間デザインに、デザインに対する自分達の視野の狭さを感じました。

これはデザイン部のメンバーと共に、“感じたい”。
そんな思いで連絡させていただいた所、メールで何度かやり取りさせていただき、お時間をいただくことが出来ました。

画像:ポートフォリオを見ていただいている様子

作品を見ていただいている様子

画像:ポートフォリオを見ていただいている様子

真剣にコメントをいただきました

※TRUNK様に承諾を得て掲載しています。

デザイン部メンバー感想

  • 貴重なお時間を割いていただき、アドバイスをお聞きし、思考が刺激されました。
    感謝いたします。
  • お会いできて、とても光栄でした。
    有意義な時間をいただき、誠にありがとうございます。いただいた言葉を噛み締めています。
    素晴らしい芸術作品を、たくさん見て感性を磨き、生涯をとおして学んでいきます。
  • 先日は、ご多忙の中、お時間をつくってくださり、ありがとうございました。
    私事ですがその後さっそく、ギャラリー巡りをいたしました。
    今だけでなく、今後を考えさせられる貴重な経験をありがとうございました。

新メンバーがそろそろ1ヶ月(2016年7月19日)

数ヶ月前までは女性が1人しかいなかった事業所ですが、現在は3人に増えました。新メンバーも事業所のサイクルを理解し慣れていくにはまだまだかもしれませんが、少しずつ事務のお仕事をお願いするようにしています。

事業所の方針として前面にだしていることは、メンバーが一人一人責任を持って実際の業務をやることで事業所が日々滞りなく進むことだと考えています。

スタッフは、マラソンに例えるならあくまでも伴走者の立場でありたいと考えています。

画像:掲示物

掲示物

画像:製本

製本が終わった契約書

職場復職支援!(2016年7月12日)

画像:パソコン業務の様子

パソコン業務の様子

1年半位、週3日事業所に通っていたメンバーの1人が、復職に向けて週1度会社に実習に行っています。

私は就労支援員という立場ですが、同行するのが楽しみです。職場ではご本人が以前一緒に働いていた方たちから話をかけられ、笑顔になるのを見るだけで自分の職業にやりがいと誇りを感じています。

また、関係機関の方にチームを組んでいただいたおかげで、この日を迎えられたことに感謝しています。

まだ実習の段階なので、一歩ずつステップを踏んで日数を増やしていけるよう支援を続けていきたいと考えます。

就職者決定!(2016年6月1日)

画像:目入れをしている様子

目入れをしている様子

ここわに来てからデザインを始め、2年間実践経験を積んだメンバーの就職が、デザイン会社に無事決まりました。担当者様のご理解とご尽力をいただき、見学や職場実習をしての就職です。

会社様にとっては初めての障害者雇用になります。障害に対する勉強を総務課の方に説明する機会をいただいたりと、時間はかかりましたが、長く働いてほしいと思っております。

事業所のお花画像:花の画像(2016年5月)

メンバーさんから黄色いベコニアをいただきました。
「『先生、白いお花が好き』と言っていたので、探したんですけどなくて」と言ってくれました。この一言がうれしくて、うれしくて・・・。HPへアップしました。

画像:ベゴニア

メンバーさんからいただいたベゴニア

画像:バラ

事業所開所当時に植えたバラ

画像:パキラ

3年前にスタッフ一人一人にお願いした植木
一度は枯れたが元気に

小さかったバラが毎年花を咲かせてくれます。
今年も3~5月に何人かのメンバーが就職して花を咲かせてくれています。
花は枯れますが、毎年咲きます。次に花を咲かせてくれるメンバーさんを大切に育てたいです。

第5回 季節の行事 in COCOWA2016日光"水"(2016年5月3日)

2016年5月3日、この日は貸切バスを借りて、日光の「かたくりの湯」周辺の大谷川沿い約4㎞のウォークラリーを実施しました。全員最後まで歩くことができました。その後太子食品工業株式会社日光工場様にて工場見学と豆腐作りの体験をさせて頂きました。メンバーからは"おいしかった"の声もありました。

ここわでは、体力作りの一環で実施しています。今回は途中に隠してある絵のカードを探して1枚の絵に完成させるウォークラリーでした。

画像:工場見学の日程

工場見学の日程

画像:豆腐作りの様子

豆腐作りの様子

画像:DVD鑑賞の様子

DVD鑑賞の様子

画像:貸切したバス

貸切したバス

画像:ウォークラリーの様子

ウォークラリーの様子

就職者決定!(2016年4月4日)

画像:目入れ用のダルマ

目入れ用のダルマ

高校を卒業後、ここわで就労移行として2年間の経験を積んできたメンバーの就職が無事に決まりました。
2015年5月19日「日産自動車株式会社栃木工場総務部総務課」様へ初めて職場実習に行った際は、Yシャツ姿が新鮮に感じました。
その後、様々な経験を積み重ね、2年間の利用期限内に就職が決まりました。

今までは毎日事業所内で助言出来ていたのが、今後はすぐに助言が出来なくなってしまうので心配でしたが、本人より「何か困ったことがあったら、ここわに相談してもいいですか」との発言があり、嬉しく思いました。
就職させていただいた会社様には、ほぼ毎日訪問していますが、周囲の環境にも恵まれ、元気に働いています。
最後に就職して巣立っていったメンバーも、これから巣立っていくメンバーも、それぞれの成長を祈っています。

就職者決定!(2016年3月28日)

画像:目入れ用のダルマ

目入れ用のダルマ

メンバーの就職が新たに決定しました。フルタイムの8時間勤務の事務職になります。このメンバーは、パソコン関係の資格を積極的に取得しました。また業務実習や外部実習で事務の経験を積み重ねてきました。事業所内でも他のメンバーのリーダー的存在としてグループ内の業務にも従事してくれました。勤務初日は、面接をしていただいた部長が全員に紹介をしてくださいました。スーツ姿にネクタイが面接と違って新鮮に感じたのは、私の嬉しい気持ちが大きいからでしょうか。

画像:目入れをしている様子

目入れをしている様子

このメンバーは事業所に来た時から就職したい気持ちが大きかったので長く続けていけるよう支援をしていきたいです。次回の会社訪問が楽しみです。

「見守りネットワーク事業協定書調印式」に参加(2016年2月26日)

画像:メンバーから借りた髪飾り

メンバーから借りた髪飾り

上三川町役場にて「見守りネットワーク事業協定書調印式」に参加しました。見守りネットワーク事業は、事業所が活動する中で、高齢者の生活上の異変(外に洗濯物が数日干されたままになっている等)に気づいた時に、町へ連絡、相談を行う事業になります。数ヶ月前の「広報かみのかわ」を読んだ際、すぐに申し込みをしました。事業所は障害福祉ですが、地元上三川に対して何かできることはないかと常日頃から考えています。
調印式に参加の際は、メンバーから髪飾りを借りて参加しました。

画像:調印式の写真

調印式の写真

ここわデザイン部 株式会社アリアス様に訪問(2016年2月4日)

株式会社 アリアス (ALIAS co.,itd)  http://commutime.com/alias-cop/
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町44-1 イマス箱崎ビル3F

代表者  村上 義治
創業     平成10年10月1日
設立     平成20年9月

デザインの勉強のため、訪問のお願いをしたところお忙しいにも関わらず、デザイナーの方が
丁寧に対応して下さいました。

まだまだ、デザイナーを育てるのに未熟な中、お時間をいただいた経験は私達コーディネーター(障害のある方を支援する側)にとっても、沢山学ぶことがあり貴重な経験となりました。
今後、栃木県の障害のある方の道を築きあげていきたいと新たに実感しました。

※アリアス様に承諾を得て掲載しています。

画像:Mさんからの御礼状:

Mさんからの御礼状

画像:sさんからの御礼状

Sさんからの御礼状

画像:Hさんからの御礼状

Hさんからの御礼状

実習生受入(2016年1月25日)

コピー機の掃除を教わっている様子

コピー機の掃除を教わっている様子

国分寺特別支援学校の2年生が、1月25日~2月5日までの期間実習にきてくれました。普段事業所には女性が少ないので、慣れてくるとお昼休みの会話が新鮮に聞こえました。事務関係やデザイン関係のお仕事に就きたい。または、パソコンが好きだけどどんな仕事に就いたらいいか悩んでる方。一度体験に来てみてはいかがでしょうか?お申し込みお待ちしています。

“ある日”の実習スケジュール

9:00 ラジオ体操・朝礼 13:00 PC基礎
エクシェア
(二文字目抜きとり当て)
文書作成
アイスブレイク 14:30 片づけ
9:30 お掃除(実習室内) 15:00 終礼
10:00 仕事開始
分担を決めて実施
12:00 休憩
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