芯和ブログ

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第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会(オンライン)

芯和

コロナ禍により2020年は会場発表が中止となり、資料の公開だけになってしまいましたが、第28回職業リハビリテーション研究・実践発表会において昨年に引き続き5年連続で発表の機会をいただきました。
今年のテーマは、「デザインを通して創りだす・伝わる(コミュニケーションする)を社会に提供する」と、「デザイン思考で自然に働く」の2つを発表する予定でした。
デザインを「相手の立場で考えること」と定義し、障がいを個性と捉え、形を作ることだけでなく、広い意味でのデザインを全員で実践することで、新しいコトを作り上げていくための過程の中で、多様性を尊重することとはどういうことか?心からの感謝の気持ちが生まれるには?などを考察しています。
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構ホームページ(職業リハビリテーション研究・実践発表会テーマ7就労支援機関の取組)

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